【必見】ホスト至高のキャッチコピー

ホスト雑誌に載っている名キャッチコピーの数々・・・
NAVERさんからの引用ですが、これはかなりイケてます!

お気に入りは・・・

「 メタファーの魔術師が魅せる艶密な佇まい 」

その他、イケてる名キャッチコピー多数!是非ご覧ください!!

■ 至高の名キャッチコピー集(メンズスパイダー・ホストナックル編)
http://matome.naver.jp/odai/2125566699177299415

ミクシィ通じ【覚せい剤】売却容疑、元東京・新宿区議ら逮捕

普通の人が普通にインターネットを使って覚せい剤の取引ができてしまう世の中ってゾッとしますよね。たまに警察24時的なので主婦の覚せい剤まん延のような話がありますけど、身近に買っている人がいるのかと思うと誰も信じられなくなります。。

(関連記事:毎日新聞)

 愛知県警は23日、インターネットの会員制交流サイト「ミクシィ」を通じて覚醒剤を売ったとして、東京都新宿区の元同区議、俵正(43)と台東区の無職、鈴木博司(43)の両容疑者を覚せい剤取締法違反(営利目的譲渡)容疑で逮捕したと発表した。2人は容疑を認めているという。

 県警は2人が10年7月以降、会社員や主婦ら少なくとも全国の三十数人に売り、約1500万円を売り上げたとみている。

 容疑は11年10月、愛知県蒲郡市の無職の男(29)=同法違反(所持)容疑で逮捕=に覚醒剤1グラムを3万2000円で販売したなどとしている。

 県警薬物銃器対策課によると、2人は10年7月~11年10月、ミクシィ上に共通の趣味を持つ会員が情報交換するコミュニティー「元祖!シャブコミュ」などを開設。俵容疑者は覚醒剤を意味する隠語「アイス」を連想させる「アイスマン」というニックネームを使っていた。購入希望者とは直接ネット上でやりとりし、携帯電話で振込先や売買場所などを伝えていた。

 俵容疑者は95年から新宿区議を1期務めた。

大阪2児遺体事件。出動したが実態つかめず、児童相談所の意識の低さ。

本当にやりきれない事件。救えたかもしれない命を児童相談所が放棄。
一体、何のための相談所なのか・・・ 一生後悔してほしいですね。

(関連記:asahi.comより引用)

大阪市西区のマンションで、母親による育児放棄の末、幼い姉弟が亡くなった事件。児童相談所(児相)は家庭訪問を繰り返したが、姉弟や母親に会えないまま悲劇を迎えた。対応に問題はなかったのか。

厚生労働省の指針では、原則として児童相談所職員が虐待情報を受けてから、子どもの安全確認をするのは48時間以内とされている。この「48時間ルール」は守られたのか。

児童相談所の大阪市こども相談センターは3~5月に3回、同じ近隣住民から「子どもが泣いている」との通報を受け、職員が現場マンションに足を運んだ。通報を受けてから約10~約30時間後だった。

最初の通報は3月30日午前9時半ごろ。「夜中の2時や3時に『ママー、ママー』と長時間叫んでいる。母親が子どもを置いて働きに出ているのではないか」。玄関のインターホンのスイッチが入った状態で、スピーカーから泣き声と母親を呼ぶ声が漏れてくるという。

センターは西区役所にこの部屋で住民登録している人を照会。しかし、登録者はいなかった。センター職員は31日午後3時、インターホンを鳴らしたが応答はなかった。センターでは、不在の場合は違う時間帯に再訪問することにしており、4月1日午前10時、2日午後6時にもマンションを訪れたが、いずれもインターホンに反応はなかった。

2回目と3回目の通報を受けた訪問でも、インターホンを鳴らしたが、応答はなかった。職員は手紙を残し、立ち去った。

厚労省の指針は安全確認について「子どもを直接、目で確認することを基本とする」と定めている。また、通報者の情報だけで事実関係が分からない場合は「近隣などと密接な連絡をとるなど、情報収集に努める」としている。今回、職員は通報後48時間以内に現場に行った。だが、結局、子どもの安全を確認できず、近隣住民から情報を集めることもしなかった。

センターの市村好弘・相談支援課長は「近隣への聞き込みをすれば、通報された親と近所との関係が崩れてしまうことがある」と説明する。センターは保護者も子どもも特定できず、立ち入り調査など次のステップに進めなかった。「手詰まり」(市村課長)状態となり、通報や手紙への返答もなかったため5月18日の訪問が最後になった。

関西学院大の才村純教授(児童福祉論)は「安全確認の努力は認めるが、甘かったと言われても仕方ない。児童虐待防止法にも『近隣住民の協力を得つつ安全確認をする』とある。住民に状況を聞けば、手がかりを得られたかもしれない。通報があったことを伏せて聞き込みをすることもできる。安全確認の方法を再検討する必要がある」と指摘する。

2010 FIFA ワールドカップ

ここ最近、寝不足が続いている日本人も少なくないはず。いよいよ明日は決勝リーグの日本戦ということで、視聴率も凄そうですね。勝利すればベスト8!頑張れニッポン!



(関連記:スポーツナビより引用)

■日本や韓国のチームワークを見習え!

 対デンマーク戦での勇敢な戦いぶりで、欧州メディアの日本への評価はさらに急騰した。いまやみんなが口々に「今大会のサプライズはアフリカ勢だと言われていたが、ふたを開けてみれば、それはアジア勢だった」と言っている。

 その中でも「韓国は強化試合から強く、ある程度予想されていたが、大会前に勝てていなかった日本の台頭は、今大会の真のサプライズ」だそうで、まとまりのない欧州の強豪が崩れていく中、「日本や韓国のチームワークを見習え!」という言葉が連発されている。大会前、「クリスティアーノ・ロナウドの並外れた個人技が……」うんぬんと騒いでいた彼らが、個人の集団だったフランスの崩壊と日本の奮闘で、「サッカーの真のスペクタクルはチームプレーにある」という観念に目覚めたようなのだ。

 カメルーンに勝った時点から日本の評判は一貫して上りつつあり、実際、24日付のフランス紙『レキップ』は、デンマーク戦の前もの記事にかなりのスペースを割いていた。フランス代表の敗退でページが余っていたのかもしれないが、とにかくほぼ丸々1ページを使って「ベントナーvs.田中マルクス闘莉王」の一騎打ちをクローズアップ。両者の履歴や長所を並べて比較対照を行い、「この2人が対戦のキーマンに!」と盛り上げていた。しかし攻撃vs.守備になるというこの予想は、良い意味で覆されたのである。

 3戦とも「チームワークが見事」と、第一には日本の一体となった戦いぶりが賞賛されたが、やや守備的だったオランダ戦では、堅固なディフェンス陣が褒めそやされたものの、「もう少しプレーを見せてほしい」との声も出た。反対に、デンマーク戦では「堅固な後衛。スピーディーで躍動的な攻撃的プレー」(『レキップ』紙)、「流れるような、見ていて心地よいサッカー」(『パリジャン』紙)と、日本のプレーはフランスメディアのハートをがっちりつかんだ。

 『パリジャン』紙は、日本について「俊敏かつ躍動的。完ぺきなまでにボールを循環させ、一貫して敵のゴール方向に向かった」「最後の瞬間まで見る者を魅了した」と、引き分けを狙わずに最後まで攻めた姿勢を賞賛。『ル・モンド』紙は「この日本は華やかで大胆。この日本は強い」と書き、決勝トーナメント1回戦で対戦するパラグアイに注意を促した。

■FK以外のプレーでも絶賛された本田

 個人評に目を向けると、高かった評価を対デンマーク戦でさらに著しく上げた最たる選手は、言うまでもなく本田圭佑だった。

 本田が17分にFKからゴールを決めた瞬間、1998年に世界を制した元フランス代表で、今回テレビで解説を務めていたマルセル・デサイーは、「どうやってそのようなテクニックを習ったか教えてほしい」と絶叫。「しなやか、かつ繊細。非常にデリケートなタッチで、まったく力んでいない。恐るべき正確さで送るべき場所にボールを送る……生粋の才能だ!」とデサイーが言えば、ほかの解説者は「C・ロナウド、あるいはジュニーニョ(ペルナンブカーノ)風? まったく回転をかけていないところからすれば、ジュニーニョ風か」と、本田のFKをフランスで一世を風靡(ふうび)したブラジル人フリーキッカーのそれに例えた。

 30分の遠藤のFKに関しては、「こちらは回転をかけているので、よりプラティニ風」との例え。一方、パリのテレビスタジオの批評家は、遠藤の髪型がイタリアのFKの名手ピルロにどことなく似ていることにも引っ掛けて、「ピルロだ、ピルロだ」と騒いだ。また、本田のFKの成功から、30分にも本田が蹴ると見ていた解説者は、裏をかいて遠藤が蹴った作戦を日本の頭脳プレーと評し、そのFKの技術だけでなく、機転の効いた判断をたたえて、「われわれ同様、本田が左で蹴ると思っていたGKは、壁にも邪魔され遠藤を見ておらず、反応が遅れた」と分析している。

 しかし、フランスメディアは、本田のFK以外の働きぶりにいっそう強い感銘を受けたようなのだ。ボールキープの能力や、常にパスを受けられる位置に動く読みの鋭さと献身ぶりに着眼し続けていた彼らは、特にドリブルで切り込んで3点目のアシストを送ったプレーを「マニフィック(壮麗な、素晴らしいの意)」と賞賛。その切り込みを「メッシのよう」と表し、「独力で絶好のチャンスを作り、最後のキャビア(おいしいところ)を仲間に渡した」そのチームワークの精神を、手放しでたたえた。

 実際、『レキップ』紙は、ウェブサイト版での原稿で「チームとして統制された日本のアプローチは、今回惨敗したフランス代表の姿勢と正反対」とした上で、上記の3点目のシーンを例に取り上げ、「本田の愛他主義的な姿勢を見てみるといい。彼は得点するだけでなく、仲間にも決めさせる。スターが、チームのために奉仕しているのだ」と書いている。また別の批評家は、ロスタイムのFKで誰もペナルティーエリアに侵入しなかった中、本田がスコアキープに甘んじることなく、1人ドリブルで切り込んでシュートを狙った姿勢を見て「この選手は真の大物になる」とつぶやいた。

■『ガゼッタ』の日本評は軒並み高評価

 ほかには、13分にゴール前に飛び込んで右足の外で軽くタッチした曲芸的シュート、また長谷部の決定機を生んだスルーパスなど、随所で仕掛けた松井大輔、またディフェンスの中央で相手の試みを(特にヘッドで)ことごとく阻み続けた中澤佑二も、盛んに解説者の賞賛を受けた。とはいえ、日本選手の中で悪く言われた者はいない。非常に活発に攻撃を仕掛けた大久保に関しては、より良い位置にマークを外した仲間がいたにもかかわらず自らシュートし、それを決め損ねた場面が1、2度あったため、対オランダ戦に続き「少しエゴイスト?」との声も出たが、全般的にその運動量をたたえる声の方が高かったようだ。

 ところで、フランスのテレビ解説者は褒める一方だったので、いつも辛口の『レキップ』紙の選手評見たさに早起きして新聞屋に行ったところ、なんと新聞がまったくなかった。何でも24日がゼネストだったので、25日の新聞は一切ないのだという。そんなわけで、各選手の採点はお見せできないのだが、もし26日の新聞に出ていたらニュースでご紹介したい。

 その埋め合わせとして、ここではパジェラ(通信簿)の元祖であるイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の採点をご紹介しよう。ゼネストでイタリアの新聞の配達もなかったので、知り合いの『ガゼッタ』紙の記者に直にメールしてもらったものである。

 まず総評は、日本が7でデンマークが5。ガゼッタは監督にも点を付けるが、岡田監督は「プレーに適切な韻を踏む、“詩人”監督」で7点。“Poeta(詩人)”には夢想家の意味もあるので、準決勝行きを宣言したことに引っ掛けているのかもしれないが、この“詩人”は、いまや世界の注目を集め始めている。

 最高得点は、本田の8。“最優秀選手”のただし書き付きで、理由は「FKからの得点。ピッチの至るところに出没。岡崎へのアシスト。1人でチームを高い位置にキープ。偉大な選手」。次席の7点は、2本目のFKを決めた遠藤、「結い上げた髪でベントナーを覆い隠した」闘莉王、「体内に小型エンジンを持っているに違いない」よく走った大久保。こうやって見ると『ガゼッタ』の評は『レキップ』のまじめな評よりスパイスが効いている。

 続く6.5点は、「中盤で奮闘し、ゴールもかすめた」松井、「ヘッドで多くのボールをクリアした」中澤、「本田の私欲のないパスに際し、しっかり準備していた」岡崎、そして「攻守の連結をつかさどった」阿部、「飛び出しにおいて常に注意深く、PKすら一度はブロックした」GK川島。6点は、「カウンターアタックでピッチを絶え間なく上下した」長友。「サイドをしっかり押さえたが、仕事量があまり多くなかった」駒野だった(駒野はなぜか評だけで点がなかった。新聞の校正の段階で入ったかもしれない)。

 最も点が低かったのは、「悪気なく(相手選手を)押して」PKを許したかどで5.5点の長谷部だった。ちなみにフランスのテレビは、あの程度押したくらいでPKを与えた審判は「かなり気前が良い」と言っており、それより終了間際にデンマーク側のシュートが長谷部の腕に当たった場面の方が、よりPKに値したと言っている。

 最後にイギリスの『テレグラフ』紙の見解を紹介すると、同紙は日本のプレーを「かみそりのようにシャープで壮観」と表現。FKについては、ジャブラニが非常に扱いにくいボールであることを語った上で、本田と遠藤がそのボールを操った巧みなやり方は、「日本がほかの国が持たない高度な専門技能を擁することを示して見せている」とした。遠藤のFKを「おそらく今大会のベストゴール」と呼び、本田に関しては、イギリスらしい冷静な語り口ながら「このワールドカップのスターの1人として浮上しつつある」とまで言っている。

 フランスの批評家は「これまで母国の大会以外で勝っていなかったので注意を怠っていた……」と、見る目がなかったことを反省。『ガゼッタ』紙は、「日本がデンマークに勝ったのは、日本の方が強いから。その一言に尽きる」とし、やはりパラグアイに、日本を過小評価しないよう警鐘を鳴らした。

 しかしいま、日本の方こそが、有頂天にならないよう注意しなければならない。こんな絶賛記事など読まず、余計なことは考えず、この勢いに乗って無心でつき進んでほしい。「まだ先がある」と言った本田は、恐らくそのことを分かっている最たる人物なのだろう。

鳩山総理がビックリ辞任。小沢幹事長も道連れに。

心無い国民からは選挙目当てのパフォーマンス、と言われているが
日本国民である以上、国が良くなることを信じて応援するしかないと思う。
国民からすれば政党など関係ないのだから。

どうも野党側からの誹謗中傷的なメッセージが好きになれないんだよな。

( 関連記事 : asahi.com より引用 )

 「がっかりした」「当然の結果」――。鳩山首相が突然の辞意表明をした2日、県内の政党関係者からさまざまな反応の声が上がった。7月11日投票が予想される参院選まで間もない中、首相の辞任は選挙にどう影響するのか。批判を強める野党側からは「国民の信を問うべきだ」と、解散総選挙を求める声も出た。

 2日午前10時からあった民主党の両院議員総会で、田名部匡代衆院議員は辞意表明をする鳩山首相を間近で見守った。目に涙を浮かべる姿に、「国民に『申し訳ない』という思いと、道半ばで退く自分自身への気持ちが一緒になったような表情だった」。

 そのうえで「今日話したようなことをもっと早く国民に伝えていたら」と、わずか8カ月での辞任を残念がる。「トップの交代で問題が解決するわけではないし、簡単にトップが代わる国は世界の信頼を失う。辛抱強く頑張るべきだった」と指摘した。

 所用で総会を欠席した党県連代表の横山北斗衆院議員は携帯電話でチェックしたニュースで辞任を知った。「がっかり。これでは自民党と一緒ではないか」と思ったという。「政権を投げ出した安倍、福田(両元首相)と同じことを民主党が繰り返したら日本の政治は良くならない」。選挙を目前に、国民の「人気」を気にしてトップをすげ替える風潮に疑問を感じたという。

 参院選青森選挙区の立候補予定者はこの日も、あいさつ回りなど日常の活動をこなした。辞任が参院選にもたらす影響について、横山代表は「次のリーダーや執行部が誰かわからず、何とも言えない」とする。一方で、党県連の田名部定男幹事長は「プラスに作用する」とみる。「政治とカネの問題などで支持率が下がっていた。小沢幹事長と2人でけじめをつけたのは大きい」と話す。

 ただ、田名部議員は「党全体への期待感が下がってきている状況は同じ。この国をどう導いていくかをしっかり伝えないと」と話した。

 4日には党の代表選も予定される。横山代表は「地域格差の解消に向けた路線を継続してくれる人を選びたい」との考えを示した。

 他党の関係者からは鳩山首相の辞意表明を批判する声が一斉に上がった。

 市長選が6日に告示される五所川原市。自民の推薦を受けて立候補を表明している現職の決起集会が2日あり、民主批判が相次いだ。

 山内和夫・自民党県連幹事長は壇上で、「首相と幹事長は国会議員を辞めないといけない。カネの問題を起こした自民議員は何人も辞任してきた」と語気を強めた。

 だが、参院選青森選挙区に臨む自民陣営には不安も。辞意表明のテレビ中継を見ていた県議の一人は、鳩山首相が小沢一郎幹事長の辞任に触れた瞬間、「やられた」。

 「民主のウルトラCだ。批判の標的がなくなる。政権の支持率は上がるだろう。順調だった参院選は非常に厳しくなった」と嘆いた。

 昨年9月の政権交代まで自民と連立政権を組んでいた公明の伊吹信一・県本部代表は「民主党は任期途中での自民党の首相交代を厳しく批判していた。鳩山首相が政権を投げ出すことも国民の理解を得られない」と批判。「辞任ではなく、解散総選挙で国民の信を問うべきだ」と訴えた。

 共産党県委員会は鳩山首相の退陣を見越して1日、常任委員会を開いて対応方針を確認していた。堀幸光・県委員長は「公約破りを続けると、内閣がもたないのは当然。米軍普天間飛行場の移設問題に代表されるように迷走した政権だった」と指摘する。

 首相の辞意表明は参院選に影響するとし、「県民は誰に政治を託すべきか、しっかりと考えている。政治の行き詰まりを打開するのは共産党だと大いに主張していく」。

 連立政権を離脱した社民党県連合の奈良岡克也・副代表は「急転直下の辞意表明」に驚きながらも、「苦しみを強いられている沖縄の人への言葉がなかった」と分析。「民主党は首相と幹事長の交代で支持率浮揚を狙ったんだろうが、選挙で批判すべき対象は変わらない」と、野党の立場を強調した。

 たちあがれ日本から青森選挙区に立候補予定の升田世喜男・元県議は2日、辞意表明を受けて急きょ、青森市内で街頭演説。「鳩山首相は自らの言動で政治不信を招いた。責任をとって辞任するのは当然」と批判。参院選に向けて「自民でも民主でもない第3極として政界再編の原動力になる」と訴えた。

「twitter」を開いた時に「センス悪っ」って思われないようにしましょう(笑)

今爆発的に流行している「twitter」。私もアカウントを3つ所有して楽しんでいます。最近は壁紙を提供しているサイトが沢山でて、「twitter」も今やセンスを問われてしまいます(笑)今回は個人的にお気に入りの壁紙サイトをいくつか紹介したいと思います。

■ Twitpaper
http://twitpaper.com/

■ Twik
http://twilk.com/

■ TweetHawk
http://tweethawk.com/

■ Twitter Backgrounds
http://www.twitterbackgroundsbase.com/

■ Custom Twitter Backgrounds
http://www.custombackgroundsfortwitter.com/gallery/category/free/

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息子の無念を…痴漢と呼ばれ自殺、母が目撃者捜しビラ配り

まずは、こういう事件があったということを沢山の人に知ってもらいたい。
私は twitter で知りました。

(以下、zakzak より抜粋)

昨年12月11日早朝、25歳の男性が自殺した。男性が死に場所に選んだのは、大学時代に通い慣れた地下鉄早稲田駅のホーム。男性は前夜、JR新宿駅構内で酒に酔った女子大生と男子大学生2人に「痴漢」と呼ばれて激しい暴行を受けた後、警察に連行され、夜通し“被疑者”として事情聴取を受けていた。突然、1人息子を失った母親はいま、新宿駅で目撃者捜しを続けている。

「息子は11日の早朝に警察から解放された後、1時間近く都心をさまよっていました。極度の近眼だったのにコンタクトレンズを外しており、ほとんど視界はなかったはずです。息子は英語の勉強のために普段からICレコーダー持ち歩いていましたが、当日も事件直後からスイッチが入ったままでした。その中には、息子の泣き声や聞き取れないつぶやきだけが入っていました」

母親の原田尚美さん(53)は、自殺した長男・信助さんの26歳の誕生日にあたる先月30日、事件があった新宿駅で夕刊フジの取材に応じた。尚美さんはほぼ毎晩、新宿駅西口などで暴行の目撃者捜しのためにビラを配り続けている。だが、2時間近く声をからしても、受け取るのはせいぜい4-5人だ。

信助さんは2008年に早大商学部を卒業後、宇宙開発研究機構(JAXA)に入社。1年半後の昨年10月、都内の私大職員に転じた。

仕事に慣れ始めた12月10日午後11時すぎに事件は起きた。職場の懇親会の帰り、乗り換えのため新宿駅の15番線と16番線(山手線池袋方面と中央・総武線三鷹方面)のホームに向かおうと西口の北通路代々木側階段を上った際、すれ違った女子大生に「腹を触られた」と訴えられ、仲間の男子大学生2人に階段から突き落とされた後、馬乗りで暴行を受けたのだ。

「その後、息子は新宿署に任意同行を求められました。その様子はすべてICレコーダーに録音されています。息子は、自分は理由もなく暴行を受けた被害者だと訴えましたが、痴漢の容疑者として取り調べられました。息子は担当の刑事さんに、『私はこれから、ニュースでよく聞く“痴漢冤罪被害者”として人生を歩まなくてはいけないのでしょうか』と訴えていました」

信助さんは翌朝の午前5時45分、再び事情聴取に応じる確約書を書いたうえでようやく解放された。だが、家には帰らず、新宿駅のコインロッカーに鞄を預けた後、JR中央線で東京駅へ。さらに地下鉄東西線で早稲田駅へ向かい、午前6時40分、早稲田駅で1本後の電車に身を投じた。新宿署を出てからわずか55分後。東京駅地下通路の防犯カメラには、やつれきった様子で視点も定まらずフラフラと歩く信助さんの姿が写っていた。尚美さんはやりきれない表情で語る。

「警察は死んだ息子を送検し、被疑者死亡で不起訴処分となりました。でも、息子は絶対に痴漢はやっていません。大学時代の友人やJAXAの元同僚、大学の同僚や先生方も全員、『原田くんは絶対に痴漢なんてしない』と涙を流してくれます。警察は大学生たちの情報を一切教えてくれませんし、東京地検も不起訴記録の不開示を決めました。私は息子の無念を晴らすために真実を明らかにしたいのです」

尚美さんは駅頭での目撃者捜しと同時に、これまで触れたことのなかったパソコンやインターネットを独学で学び、ブログを開設。信助さんが使っていた携帯電話を連絡先として情報提供を呼びかけている。

http://harada1210.exblog.jp/

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「別れさせ屋」という商売が成り立ってしまう「現代社会」ってどうなんだろ。。

先日、判決が下された事件↓

(以下、毎日JPより抜粋)

離婚工作を請け負う「別れさせ屋」として接近し、交際するようになった女性を殺害したとして、殺人罪などに問われた元探偵会社社員、桑原武被告(31)に対し、東京地裁は9日、懲役15年(求刑・懲役17年)の判決を言い渡した。合田悦三(ごうだよしみつ)裁判長は別れさせ屋について「不法のそしりや社会的非難を免れない」と批判。「殺害動機は短絡的で自己中心的」と述べた。

判決によると、桑原被告は探偵会社に勤務していた07年、離婚を望む男性の依頼で「別れさせ屋」を担当。男性の妻の五十畑里恵(いそはたりえ)さん(当時32歳)に近づき、親密に交際している様子を同僚に撮影させ、それを証拠に離婚を成立させた。その後も桑原被告は名前や職業を偽り里恵さんと交際を続けたが09年1月以降、離婚工作や自分に妻子がいることが発覚。里恵さんに度々責められ、4月12日、口論の末に激高して里恵さんを絞殺した。

被害者参加制度で出廷した里恵さんの父勉さん(61)は「15年では済まないし許せない。別れさせ屋という仕事は世の中のひずみの表れ。規制を厳しくすべきだ」と語った。別れさせ屋を規制する法令はないが、全国約380の探偵会社が加盟する社団法人「日本調査業協会」によると、「別れさせ工作をしてはならない」との自主規制ルールを作っている。桑原被告が勤めていた会社は協会に加盟していない。【伊藤一郎】


「別れさせ屋」 とgoogleで検索してみたところ出るわ出るわ!本当に堂々と商売をやっているんですね。料金体系も事細かく設定されていて、カード決済までできるなんて。。

商売としてちょっとやり過ぎ感がありませんかね。

しかしながら、需要と供給があって商売が成り立つわけですから、需要として「別れ工作」を頼む人がそこらじゅうにいるのも事実。。

なんだか変な世の中になったな。。

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【NEWS ZERO】 小林真央さんの後任にヴァイオリニストの宮本笑里さん

毎日観てます!NEWS ZERO!
小林真央の後任が誰になるか気になっていましたが
決まったようですね。。 宮本笑里さん!!

初めて名前を聞きました。。 お恥ずかしい。。

(以下、ORICON STYLE より抜粋)

フリーキャスターの小林麻央 が、3月で“寿卒業”する報道番組 『NEWSZERO』 (日本テレビ系) の後任メンバーとして、ヴァイオリニストの宮本笑里が加入することが23日、わかった。 宮本は週1で出演し、小林が結婚相手の歌舞伎俳優・市川海老蔵と出会うきっかけとなった “ZEROカルチャー” のコーナーを担当。 キャスター初挑戦の宮本は 「生まれて初めてで務まるか不安もありますが、世界を広げて新しいトビラを開いていきたい」 と意欲を見せている。

52年間続いた報道番組 『NNNきょうの出来事』 が終了し、2006年10月から元大蔵省官僚の村尾信尚をメーンキャスターにスタートした 『NEWS ZERO』 同番組の人気コーナーで、最新の映画、音楽、アートなどを紹介する “ZEROカルチャー” に気鋭のヴァイオリニストとして注目を集める宮本が出演する。

同番組の山崎大介プロデューサーは、宮本の起用について 「透明感のある美しさを持った人。斬新なキャスティングで、かつ現役のプレイヤーがいいと思っていた。 クラッシックやオペラといった少しハイカルチャーな分野について彼女が今後若い視聴者層との接着剤になってほしい」 と意図を明かす。 宮本はヴァイオリニストとして1日に5時間の練習もこなしながらのキャスター業に挑戦。現在アナウンス学校にも通い、時間があれば番組の会議にも参加しているという。

宮本は、7歳でヴァイオリンを始め、14歳でドイツ学生音楽コンクール・デュッセルドルフで1位に入賞。 小澤征爾音楽塾、NHK交響楽団、東京都交響楽団定期公演などに参加。 ドラマ 『のだめカンタービレ』 (フジテレビ系) にオーケストラメンバーとして出演後、2007年 『smile』 でアルバムデビュー。 歌手・秋元順子との共演で2009年12月31日の 『第60回NHK紅白歌合戦』 (NHK総合) のステージにも立った。 また、ユニクロのCMに出演するなど活躍の場を増やし、才色兼備のヴァイオリンニストとして注目を集めている。

『NEWS ZERO』 は日本テレビ系で、月~金後10:54より放送。
4月1日より新体制となる。


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朝 青 龍 と 裏 社 会 に つ い て

朝青龍が引退しましたね。

今回の暴力沙汰には様々な憶測が飛び交っていましたが
実は相当、根が深い問題だったりするようです。。

ノリピーやら押尾学やら、様々な人物を繋ぐ人物がそこにはいた・・・

■ 幸せな成功のための魔法の杖 「朝青龍の被害者、川奈毅とは?」
http://ameblo.jp/dreamgate/entry-10448345406.html

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ストーカー行為で化粧品メーカー「ノエビア」の大倉尚副社長が逮捕&辞任

ノエビアの副社長がストーカー行為で逮捕されましたね。
これで会社のイメージも落ちると思いますが、真面目に働いている社員が可哀そう・・・

それにしても、、
嫌がらせメールを元交際相手の夫に100回も送信していたなんて・・・ アホか(笑)

(以下、時事通信より抜粋)

大手化粧品会社のノエビアは3日、臨時取締役会を開き、ストーカー規制法違反などの疑いで逮捕された大倉尚副社長の同日付での辞任を決めた。逮捕された2日夜、大倉氏本人から辞表が提出されたという。同氏は兼務していた子会社の常盤薬品工業(大阪)の社長も3日付で辞任、後任に中野正隆副社長が就任した。

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